スポンサードリンク


2016年5月 ブックレビューの一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

2016年5月 ブックレビューの一覧

 

『ソクラテスの弁明・クリトン』 プラトン

今この世から去れば、そなたは不正をこうむった人間として去ってゆくことになるだろう。しかしそれは我々法律による不正ではなく、人間によってなされた不正ということになるのだ。

 

この本の関連書籍:


『憤死』 綿矢りさ

午後は昼寝と決まっていたから。

 

この本の関連書籍:


『東京漂流』 藤原新也

だけど、「はかない」「やるせない」という漠然とした感情は、その人類の「絶対善」に異論を唱えるほどの説得力を持たない。そのことが、またやるせないのであった。

 

この本の関連書籍:

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

スポンサードリンク


SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*