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お気に入りの本屋

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『The Book of Life』 編集担当のReveです。

普段よく行く書店は大体決まっているのですが、その中でも『書原』という本屋はかなりマニアックな品揃えで、平日は0時まで開いているので、よく立ち寄ります。

哲学書や新書、文庫、デザイン・アート、音楽評論、映画評論、心理学、数学関連の本などの品揃えが素晴らしく、書店ではあまり見かけない「詩集」なども置いてあります。

本のタイトルを眺めるだけでも、思考が整理できたり、忘れてた全く関係の無いことを思い出したり、新たなインスピレーションを受けたりと、書店の空間は、外界から隔離されているようで落ち着きます。

特に、普段よく行く『書原』では、いつ行っても、Bill Evans の『Portrait in Jazz』というアルバムがエンドレスで流れています。

 

今回は、11冊。

  • 『氷』(ちくま文庫) アンナ・カヴァン
  • 『深代惇郎の天声人語』(朝日文庫) 深代惇郎
  • 『川端康成 初恋小説集』(新潮文庫) 川端康成
  • 『世界から猫が消えたなら』(小学館文庫) 川村元気
  • 『命売ります』(ちくま文庫) 三島由紀夫
  • 『立川談志 まくらコレクション』(竹書房文庫) 立川談志
  • 『マーケティングの必勝方程式』(マイナビ新書) 寺澤慎祐
  • 『人を見抜く技術』(講談社+α新書) 桜井章一
  • 『努力しない生き方』(集英社新書) 桜井章一
  • 『乙女の密告』(新潮文庫) 赤染昌子
  • 『北緯14度 セネガルでの2ヵ月』(講談社文庫) 絲山秋子
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